目的

期待される成果

カリキュラム

時間

参加者の声

・事前に起こりえるリスクを想定した上で、行動するというのはスタッフ的にも時間的にも除く場合が多いので、これからは事前のミーティング等を十分に行うことが必要だと感じました。
・トヨタ自動車のすごい所は「徹底するところ」とおっしゃっていましたが、本当にそう思いました。
・カイゼンの中で「なぜ」が必要に感じました。「今回のなぜ」で5回のなぜを考え出せるとうにいつもものを考えるようにしたい。現場の中で、自分の生活で「なぜ」を考えてみたいです。
・物の見方など、「なぜ」と思うことがないので、これからは(5つは無理かもしれませんが)「なぜ」と考えてみたいです。
・改善の方法について、よく理解できました。大きな集まりでいかに生かすか、仕組みについて少しわかりました。コミュニケーションの大切さを実感できました。それと自分自身変わっていかなければいけないと気付かされました。
・トヨタは5Sができたから成長したということを聞きましたので、私自身も5Sを努力したいと思います。
・トヨタのカイゼン「なぜ」自分も実施してみたいと思います。
・人だけでなく物も認める。「なぜ」これはどうしてを多く考えるようにしたい。カイゼンの継続を自分として身に着けていこうと思います。
・感性を磨くというのは大事なことだと思いました。
・5Sの考え方をもう一度、現場内でも考え直したいと思います。
・KYTとかリスクマネジメントとか取り入れた頃は一生懸命やっていましたが、下請け業者自分たちが、やって不安全の気配を察知するものとして、任せっきりでしたが、今回自分たちがやってみて「ずいぶんいいかげんにやっていたな」と反省いたしました。
・普段から耳にしている5S・4S意味を問われると、あいまいな部分があることに驚いた。日常でいかになぜ?と思わなかったり、気づきがなく生活・仕事をしているのかを実感した。なぜ?と感じること、考えを発展することを心掛けてやりたい。
・説明も想像しやすく、「自分がこのときならどうする」などの、自分の場合に置き換えて発想することが楽にできました。
・5Sについて、正しく意味を理解していなかったことに気づき、反省しました。1つ1つ確認していきたいです。KYTが認めることが初めにあるということなので、考えやすくなりました。
・初めて参加させてもらいましたが、KYTで他の人のいろんな意見や感じ方の多さに感動しました。それと、なんとなくおかしいと感じたら、周りへ伝える事は、今までの経験上、大切なことだと思いました。自己の中でしまい込んでしまい、失敗したことが現場であったからです。年齢性別関係なく、コミュニケーションを交わすことはとても大切なことだと思いました。
・自分の中で判断しないで、どんなことでも上司に報告することが大事だと思った。これからは、連絡、相談を常にやっていきたい。
・自分なりの改善チェック表を作り、部署ごとにシェアできればいいと思います。依頼=完了にならないように、チェック表を作ることは、最良の事だと思います。
・改善する為、5回の繰り返して問題を考えていくことは、今の仕事の中で、行っていけば大きな成果が上がるように思います。
・今回のような具体的な事例を使ったセミナーは非常に勉強になり、次回からも具体的事例にて行えばよいと思いました。
・トヨタ式のカイゼン・ヨコテン・ナゼ等の教えていただいた事を、当社にも活かしていきたいと思っています。
・今日の「できる上司はどうしているの?」は面白いというか自社にはない考えと感じた。
・トヨタ式といっても普通の事を当たり前にできるかできないかというだけで大きく違うと改めて感じた。一番難しいことかもしれませんが積み重ねていこうと思います。
・クレームに対して仕事でクレームになるような事をしているつもりはなくても顧客はクレームと思って言ってくる。故に早くその間違いを訂正できるか顧客の顔を見ながら対処する、逃げないで進んで会いに行くのを心掛けるようにしたい。
・今回は先生の迫力を感じ、セミナーが非常に短く感じた。
・当たり前の事がなかなかできていない事に気付きました。
・当たり前のことを当たり前にやる、そして続けることが「大切」ということがわかった。
・色々ためになる話をしていただき、当社にはいろんなカイゼンが必要だと実感してます。毎回実際に起こった事を交えながらのお話とても楽しく聞くことができた。ありがとうございます。
・先生のお話からは理想論やハウツー本からでは到底得られない大事なものを得らえた。まずは現実目の前にある様々な問題を改善し今日より明日の仕事が充実し仕事や会社を誇れるように頑張ってみます。
・家へ帰って眠る直前などに今日の講義内容が思い浮かぶほどでした。
・クレームのありがたさ、クレームはいやなイメージが多いが指摘していただけ、ありがたいという気持ちを持つこと。
・現場には耳にいたいことが多く一つでも多くムダを省ければと思います。
・実行することが全てですね。
・情報の伝達、上司それぞれの考え方の違いに統一性がなく、自分自身が正しい方向にいるのか不安になる。今回の講義について何か改善できるポイントを提案していくのも大切と思う。改善できるものを先輩によって上司への提案を考えています。そのことを考えさせてくれたのも石井先生のおかげだと感じます。
・自分でできる事から改善していきたいと思う。ありがとうございました。
・入社5~7年目の社員5名でQCサークルをしています。指導役のもとで3か月ほど活動していますが。なかなか成果がでない。日々目に見えない課題と格闘しているが正直楽しいです。情報共有化し効率よく業務を行い、いずれマニュアル化が目的。確実にこの研修での事が生きてくると思う。ありがとうございました。
・まとめとして一連の流れを話していただき石井先生のセミナーの本質とか向かい方を改めて思い知った。今後は現場等に出向いていただき実際にセミナーの内容を生かしていければと思っていたが残念。しかし先生のはなむけの言葉で我々がそれをやらなければと痛感した。
・クレーム対応について自分ではないのでという思いがあったことを恥ずかしく思った。自分もかわり、会社全体も変わらなければ毎回同じ繰り返し。何でも話し合える会社となるよう、努力していく。
・悪いところを直すだけで改善だと思っていたが改善は継続する事と理解できた。
・標準化チェックシート等の書類は現在使用しているが活用しきれないのが現状。標準というのも最低限のことしか書かれておらず優れた方法が標準とは感じられない本当の意味でも標準化が必要。